SNSで集客するために必要なプロフィールとは何か?【超基本です】

こんにちは。
LINExSNS集客仕組み化の
牧野晋久です。
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SNSで集客するのにどうしたらいいか迷っている人「頑張って毎日投稿してるのに…。リアルでは集客して商品が売れてるので、SNSでも集客したい。しかし、間違ったやり方で時間を無駄にするのは嫌なので、事前に正しいコツを調べておこう。実践者の経験やノウハウが知りたい」
こういった疑問に答えます。
✔本記事の内容
- SNSはライバルが多いので、区別される事が大事
- 結果が出てない人が、今日からやるべきこと
この記事を書いてる僕は、これまでLINEアカウントを1000個以上運用したり、facebook、Instagram、Twitter、Youtubeを使ってSNSから無料で毎月1万人集客してきました。
LINEとSNSをビジネスに活用しまくり、こよなく愛している僕が経験してわかったことを、ブログにて情報共有します。
この記事の内容
SNSはライバルが多いので、区別される事が大事
いくつかあるノウハウの中でも、一番重要なポイントはこれです。
ほとんどの業種で、ライバルは存在する
ビジネスをしていると、ほとんどの業種でライバルは存在しています。
コンビニより多い業種はめちゃくちゃ存在します。
例えば日本中どこにでもあるコンビニに対して、美容室は約4倍、整体院は約2倍あります。
他にも、コーチ、コンサルタント、セラピスト、士業、飲食店など
あらゆるジャンルのビジネスにおいて絶対的に存在しているのが「ライバル」です。
他にはない強みを、発見しよう
ライバルが多い中で、弱者でもビジネスで勝てる方法があります。
それは
1位を狙うのではなくオンリー1を狙うこと
オンリー1を狙うには、すなわちあなたの強みが何なのか、を発見する事です。
お客さんになってもらうには、
この強みを明確にする
これがいちばんの近道です。
あなたの強みを、肩書にする
自分の強みを明確にして、それを肩書に変えていきます。
ライザップの肩書は「短期間でダイエットしたいなら、結果にコミットするライザ
ップ」
CMで有名になりすぎたライザップさんはトレーニング業界なのでライバルはたくさんいます。
そこで、「結果にコミット」という1フレーズを追加する事で、業界の中でオンリー1の立場を作りました。
弱みにフォーカスするのは、そろそろやめよう
人間だれしも自分のことはそう簡単に分からない特性があります。
うまくいってない人ほど、自分の弱みに注目しがちです
自分の強みを知るいちばんの方法は、周りに聞くことです。
いちばんおすすめなのは、今のお客さんです。
なぜ、うちを選んでくれましたか?と聞くと相手から強みが教えてもらえます。
弱みにフォーカスしていても改善されにくいので、ここはパキっと強みだけにフォーカスするように切り替えてください。
SNS集客をはじめる人が、今日からやるべきこと
はじめないとはじまらないので、順番にはじめていきましょう。
僕の場合は、まずは先生探しでした
なにごとも学ぶには、お手本を見つけるのが早いです。
僕の経験上、自己流だけでやってると時間がかかりすぎてほとんどが頓挫します。
お手本になる先生を見つけて、その先生から教わりながらマネをするようにしたら早く結果がでるようなりました。
SNS集客を教えてる人はたくさんいますので、まずはその中から参考になりそうな人を見つけてください。
例えば僕のこの動画なんかは図解までしてくれる人が出てきて、すごく勉強になったと人気で
す。
1ヶ月でインスタグラムのフォロワーが2000人増えるためにやった3つのこと
(https://youtu.be/XMt7AJP_cc4)
肩書がないと、反応してもらえません
お客さんが目にするのは、ほんの一瞬です。
とにかく重要なのは、まずは目にとまる肩書で興味をもってもらうことです。
たとえば保険屋さんの場合だと、
保険の事なら○○○○お任せください
↓
保険の達人○○○○
↓
老後破産しないための保険の達人○○○○
こんな感じで下にいけばいくほど、目にとまる率が高くなります。
オンリー1の肩書を作るのは方程式を使うと簡単です。
強み x ○○○ = 肩書
私の場合であれば
LINEx仕組み化
=LINE集客自動化の専門家
みたいな形です。
この方程式を使ってもらうとかなり量産できますので、オススメです。
違うなと思ったら、変えてもOKです
肩書を作ってみてピンとこなかったら、途中で変えてもOKです。
実は、僕も肩書を何度も変えています。
僕自身も最初は、LINE集客のプロという肩書を使っていました。
そこから色々変えてみて、僕の場合は、
「自動化」
「仕組み化」
というのが強みであり、お客さんの反応もいい事がわかり、今の肩書になっています。
肩書を変えても業種が変わるわけではないので、お客さんはそこまで困惑しないので安心して大丈夫です。
違うと思ったら、新しい肩書に変えてみましょう。
自分の肩書は、3ヶ月で作れる
肩書を作った時は、これならイケると期待にわくわくします。
残念ながら、こればっかりは、やってみないとわかりません。
僕も作っては失敗の繰り返しでした。
ただ、しっくりくる肩書を作るのに、やりはじめてから大体3ヶ月で作れることもわかりました。
わずか90日で売れる肩書が作れるのであれば、時間を投資する価値はあると思います。
やってみたら、思ったより簡単なので、ぜひオススメです。
こちらの記事もあわせて読んでいただくと効果的です。